アジア初モバイルCアームシステム導入。手術の様子を他院から見学にこられました

アジア初(2017年6月9日時点)、フラットパネル検出器搭載 術中3Dイメージングを確立した『Ziehm Vision RFD 3D』を大山病院で導入しました。
当院では整形外科の手術である脊椎固定術等で活用されています。
実際の手術の様子を横浜市立脳卒中・神経脊椎センターの副病院長青田 洋一先生が見学にいらっしゃいました。

☆ 実際の手術風景と見学の様子

見学する青田洋一医師 見学する青田洋一医師

見学する青田洋一医師 見学する青田洋一医師